ワーキングホリデー人気No.1のオーストラリアで英語を学ぼう!
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オーストラリア
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必要な英語力
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オーストラリアはイギリス英語が基礎となり、文字のスペルや文法はイギリス同様。発音はイギリス流をベースに、オーストラリア独特の母音の発音が加わり、 いわゆるオージーイングリッシュが出来上がっている。Todayが「トゥダイ」と発音されることは有名。

英語力レベルAはどれくらい?
英語力レベルBはどれくらい?
英語力レベルCはどれくらい?

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英語力目安
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レベルA
英語を母国語としない人として十分なコミュニケーションができる。
自己の経験の範囲内では、専門外の分野の話題に対しても十分な理解とふさわしい表現ができる。ネイティブスピーカーの域には一歩隔たりがあるとはいえ、語彙・文法・構文のいずれをも正確に把握し、流暢に駆使する力を持っている。

TOEIC 890点以上
TOEFL 600点以上(コンピュータテスト250点以上)
IELTS 7.5以上
ケンブリッジ大学英語EFL検定試験 CAE以上
実用技能英語検定 1級
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レベルB
どんな状況でも、適切なコミュニケーションができる素地を備えている。
通常会話は完全に理解でき、応答もはやい。話題が特定分野にわたっても、対応できる力を持っている。業務上も大きな支障はない。 正確さと流暢さに個人差があり、文法・構文上の誤りも見受けられる場合もあるが、意思疎通を妨げるほどではない。

TOEIC 730点以上
TOEFL 600点以上(コンピュータテスト250点以上)
IELTS 6.5-7.0
ケンブリッジ大学英語EFL検定試験 FCE以上
実用技能英語検定 1級
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レベルC
日常生活の必要を充足し、限定された範囲内では業務上のコミュニケーションができる。
通常会話であれば、要点を理解し、応答にも支障はない。複雑な場面における適格な対応や意思疎通になると、巧拙の差が見られる。 基本的な文法・構文は身についており、表現力の不足はあっても、ともかく自己の意志を伝える語彙を備えている。

TOEIC 520点以上
TOEFL 460点以上(コンピュータテスト140点以上)
IELTS 5.0-6.0
ケンブリッジ大学英語EFL検定試験 FCE
実用技能英語検定 準1級以上
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